サイングラフィックス

JV5-320S

超大型サインプリントでも高画質を実現、高画質×高速を可能にするグランドフォーマット。

“美しすぎる最速性能”JV5シリーズに、超大型サイズ3,250mm(国内最大)が新ラインナップ。手間とコストのかかるウエルダー(つなぎ合わせ)加工が不要のため、幕や電飾看板で受注の多い、ターポリンやFFなどの即納オーダーに応えられます。また、超大型機でありながら近距離サインで通用する540×1,080dpi(42m²/h)の高画質プリント。また中距離用途(540×720dpi)では60m²/hを実現します。この圧倒的な品質と生産力を武器に、ビジネスを加速させてください。※2007年5月現在

JV5 シリーズが誇る、高画質プリントスピード

最高1440dpi。バリアブルドットを採用

超高速・高画質を可能にする驚異のハイグレードスペック

新開発高速ヘッド 新開発高速ヘッド
近距離サイン実用画質(540×1,080dpi)における出力能力
4色時の場合 : 42m2/h

4ヘッドスタガ配列

RasterLinkPro5 SG16ビットレンダリング対応の新世代出力ソフトを標準添付

JV5シリーズの性能を最大限引き出す、高性能ソフトウェアRIP。

  • 16ビットレンダリングの採用で、より滑らかなグラデーションを実現。
  • 異なる複数のデータを自在にRIP上でレイアウト可能。
  • タイリング/トリミング/拡大縮小/ミラー/回転/コピー等、多彩な編集機能を搭載。
  • Windows/Macintosh が混在するネットワーク環境で使用可能。
  • プログラムアップデートとプロファイルダウンロードが簡単にできるウェブアップデート機能を搭載。
イメージ
8ビットレンダリングと16ビットレンダリングの違い
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